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03-31, 2007,08:15

眼福

プラチナガンダム
まあ、写真だけでも見とけって・笑

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03-19, 2007,00:23

コメント1件削除しました。

携帯を含め本アドの公開は避けて下さいね。ごめんなさい。

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03-17, 2007,05:03

水道

この数日のうちに二度ほど、ゆるんでいない蛇口から水がツーッと落ちてくる。ほんの少量、ほおっておくと数秒で勝手に止まる。妙な気がする。

夢でも真っ白い広いシーツ(?)の上に二筋か三筋の細い流れをつくっていく。まるで白い尾根に流れていくようだった。

どちらも何とも云えない違和感がある。

モロ体調のせいにしておく。

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03-16, 2007,09:18

プラネット

プラネット
プラネット

STRAY PIG VANGUARD の新作をやっと購入。
今のところ KAZUSHI が隠居して余生を楽しんでいるとしか思えない聴き心地であります。いや、本人がよけりゃいいのよ、こっちはあの人の声に癒しを感じているわけで、それ以上の何かが欲しければ他所で補える。ただ、まだちょっと勿体ないかなと思わないこともない。だって未だ若いもの、それにあの美貌だろうが、歌詞カードにもボケた写真がたった一枚きり、これは勿体ないではなくて少々寂しい気がする。

欲を云えばやはりもっと輝いて欲しい、頑張りではなくて彼の煌めきが見たいとそう思うんだわ。ROUAGE っていいバンドだったよ。

某長瀬は立派なゴリラになってしまったけど、KAZUSHI は今でもキラキラ天然王子様だ・笑

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03-16, 2007,04:18

片隅の私

湯船でウトウトとしていて、一瞬、意識の隅に「 」な私が居た。それを認識した途端にサッと我にかえってしまったが、何故か「 」は自分だと思った。「 」の中には二文字の漢字があり、瞬間にそれを読んだものの、意識が覚めたと同時に忘れてしまった。

自分自身を客観的に見下ろすような感覚に近かった。いつか見た(ある意味)悪夢のように、全てが数字として表記され世界がそれで構築されていたのと同じっぽい。よそで云ったら病院に連れていかれそうだ・笑

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03-14, 2007,03:33

山に行きたい

高くなくてもいいからどこか山へ行きたい。
昔、小さい頃はこんなでも山に嫌われてはいなかったと思う。幼稚園にもならないのが一人で山に入って危険な目にあったことがない。今でも山の映像を見ると「穏やかな顔」を見せてくれるのが殆どだし。けれど、色々とあきらめが入ってるからヤバいかも。取り込まれてもいいかって気がしないでもない。これは不敬にも繋がる。もっと身を律しないと大好きな滝も拝めないから少しは頑張ろう

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03-11, 2007,04:56

脱。

祈ることを憶えた人は、どうしても祈ってしまう。どんなに無駄で回避できないことにでも。

何フィートもの上空から、私は私の主の長い葬列を眺めた。吹雪の切れ目から覗く黒い筋に何を思ったかは、もう定かでない。自分の命さえ代償にして祈ったところで出来ぬものは出来ぬ。あの光景はただの妄執が見せたものだったのか誰の幻想か。

冬は寒くて嫌、でも心のどこかで懐かしがっている。

葬列か、、雪はもの悲しく悲惨な記憶だけど、桜、桜の葬儀は圧倒される荘厳なものだった。桜は季節ではなく象徴、あの方の葬儀だ。あちらとこちらでは時のズレがある。こちらで肉体が保全されていたとしても実質御霊が上がってしまえば、その人生は終えたことになる。

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03-10, 2007,06:20

似てたから、、

ずっとアパラチア山脈だと記憶していた部分(夢での記憶)が実はカラパチア(カラパティア)山脈だったと、どうやら判明、私は聞き違えていたのだ。ならば夢の内容と符合する。一応書き留めておく。

カラパチア山脈:中央ヨーロッパ・東ヨーロッパの山脈。主にスロバキア、ポーランド、ウクライナ、ルーマニアと、周辺のチェコ、ハンガリー、セルビアにわたる。全長約1500 km、最高峰はスロバキアの最高峰でもあるゲルラホフスカ山 (2663 m)。カルパート山脈とも。(wikipediaより)

そうだよな、アパラチア山脈では背景での宗教が全く異なるから、雑念に操られただけかと思った次第。しかし、調べるには複雑な場所で殆ど確定は無理なんじゃないか。カトリック、プロテスタント、ユダヤ教、ギリシャカトリック、、ロシア、、、全く知識が無い。でも繋がってる。あの聖堂の感じや法衣などイメージ的にはビンゴだ。そして何といってもあの雪、吹雪。

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03-09, 2007,04:40

あるある的な話

最近、緑茶カテキンのど飴にこっている。
先日から風邪のひき始め、のどがいがらい時に、たまたまなめてみたらなんと一日でほぼ治ってしまうのだ。普通はああなると2〜3日かけて症状が悪化してゆき立派な風邪になる筈なんだけどね。もう2回ほど試してうまくおさまっている。気のせいでもいいや、鼻のほうも進行せずに治ってしまうんだよ。む、来たかな?と思う初期の頃に暇をみてはなめるって感じで多分初日が大切だ。

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03-07, 2007,09:49

Flickrの・・・

某Dの写真(at Avalon Theater)はどう見てもプロの撮ったもので(つか自称プロ?)、つまり撮った本人がオフィには無断で流してるってことか?分からん。むしろ許可されてやってるならもっと分からん。

あ、いやいや流出は海外で珍しくないんだけど。
クレジットしちゃってるからねえ、あっちはあそこまでやっていいのか。

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03-07, 2007,04:42

輪廻転生(BlogPet)

BlogPet 今日のテーマ
「生まれ変わる事が出来たら何に生まれ変わりたいですか?」
次は男の自分自身かな。

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03-06, 2007,04:42

死者の言葉

経験上でしかないが、ごく親しい者が亡くなった場合は最後に夢で会う。
ほぼ黙ったままで動作としての会話はなく、頭の中で喋っている状態か。
そして、それっきりで終わる。
何度も出てくるようでは駄目ってことだ。何か思いが残っているから。

今一人、幾度も夢に現れる人が居る。ベラベラと喋りこそしないが、未練があるのは承知だ。けれど、その人と家族であった人達が送りきってやるしか解決策はない。分かってはいるが云えないよなあ、身内といってもよその家庭で、それなりの供養はしてるのに成仏してませんよなんてお節介過ぎる。
それに、そこの主人は特殊なんだよなあ、ちょっとした能力者で私からしたら厄介ってか関わりたくないタイプ。相変わらずごちゃごちゃとヤバいことやってるから遺していった子供が気になるんだろう。

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03-04, 2007,05:27

遺されたもの

この歳になっても未だ同情するべき相手を間違えてしまう自分に残念。
逝く人は無念だろうが、憐れみも同情も供養にすらならない。それでも止まらない感情は己が抱える恐怖心からだとさ。

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